Punipapa Twin picture diary

プニぱぱ双子絵日記

OVO それは、いのち の ものがたり

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ダイハツ オーヴォ 日本公演 <オフィシャルサイト>

そうなんです!今回フジテレビより公演前の最終リハーサルに招待されたんです!
(´∀`)ひゃっほー!誰よりもいち早く見れるなんて最高だぁ~

シルク・ドゥ・ソレイユ 日本公演最新作夢のスーパーサーカス第10弾「オーヴォ」

シルク・ドゥ・ソレイユによるビッグトップツアーショー史上、
最大のセットを使用する演目や、最も美しい空中曲芸と評される演目など、
かつてないスケールと芸術性を融合させた圧巻のアクロバットの数々で、
草木の下の生き物たちの世界をえがいた初のファンタジー作品『オーヴォ』。

カラフルで個性的な動きを見せるキュートなキャラクターたちに癒され、
純粋で一途な恋の物語に心が温まる。
美しく壮大な自然の中で、
小さくもたくましい「いのち」が生き生きと躍動するその姿は、
身近な自然への愛、生きることの喜びを思い出させてくれる。
まさにサーカスを超えたエンターテインメント。

演目を紹介

アクロスポーツ

ダンスやアクロバット、体操などを組み合わせ、軽快に飛び回り戯れる『ノミ』たち。全員が集まると、驚異的な柔軟性と絶妙なバランス感覚で驚愕のポーズを生み出し、彫刻のような完璧にバランスのとれたフォーメーションを完成させる。体を巧みに使って、芸術性溢れる優美な世界を披露する。

四肢で支える驚愕のポーズの連続で出だしから「オーッ!」となる
様々な組み換えポーズで楽しませてもらいました

アンツ

働き者の『アリ』たちが調達したキウイ、トウモロコシ、ナスを倒立した足の上にのせ、くるくる回したり飛ばしたり、完璧なフットジャグリングを披露する。さらには難易度をあげ、アリが別のアリをのせジャグリングするアイカリアンゲームなど、超高度な足技を繰り広げながらも、いつも一糸乱れず団体行動をとる姿がとてもキュートな演目。


観るものを笑顔に!一糸乱れぬキュートな技
寸分狂わずに回し続けるパフォーマンスが見どころでした
そして皆可愛いときたもんだ!(白いドーラン塗ってたけど)

バタフライ

さなぎから羽化し、つがいとなった2匹の『バタフライ』。たった1本のロープを握りしめ、体に絡ませ、しなやかに操りながら戯れるように一体となって急降下し、着地する。信頼のきずなが生み出すスリリングな技の連続。ハンド・トゥ・ハンドやバレエなどを組み合わせた、華麗な空中の舞は愛の力強さを感じさせる。


一本のロープだけであんな高さまで二人を吊り上げ一歩間違えれば事故になるのにそんなのを
気にせずに華麗なバレエを披露。ずっと息をのむ演技だった!
これが世界の技なのだなー

その中で一番人間技じゃない!なんだこりゃ!と思ったのがコレ

スラックワイヤー

単なる綱渡りではない。たわんでいるワイヤーを『クモ』が糸を辿るように、重力や物理学の法則をものともせず、自由に歩いたり、逆立ちしたり、さらには倒立したまま一輪車を操縦したり! ワイヤーは常に上下左右に大きく揺れている為、難易度を増し、その緊張感は絶叫寸前

いやもうね、人間技じゃないっすよアレ!
これも命綱なく高いところまで釣らされてしかも一本のワイヤーに乗ったまま上昇
それだけでもスゴイのにさらにそのワイヤーをめっちゃ揺らしてもまったく落ちない!
驚異的なバランス感覚!
さらに一輪車…の上で逆立ち!?もう意味ワカンナイくらい圧巻されてしまった…
人間って極めればここまでできるのか…

まだまだアクロバティックな演技は終わらない!

そして約2時間の演目はフィナーレを迎え…

いやーほんと楽しく、興奮させられ、いい思い出になった「オーヴォ」でした

今回席が一番後ろだったので全体を見渡せる部分としては良かったけどやっぱり前の席で
より迫力を味わって観るのもアリかなーと思った

後ろの席でも十分楽しめたのは変わりないですが(笑)

公式サイト、もしくはこのブログを読んで少しでも行きたいなーと思った人は
是非行くことをお勧め!後悔なんかしないですぜ!

ビバ!シルク・ドゥ・ソレイユ ”オーヴォ”

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ダイハツ オーヴォ 日本公演 <オフィシャルサイト>


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